痴女AVレビューを訪問していただきありがとうございます。
当サイトの管理人SOIです。
このページでは当サイトのメインコンテンツである痴女系AVのレビュー方法と、管理人のプロフィール詳細を記載しています。
レビュー方法について
当サイトではAVのジャンルで『痴女』に焦点を当て、私がこれまでに観た作品をレビューしています。
世の痴女好きな方へ、本当に何度も抜ける作品を紹介できるよう、忖度抜きでレビューします。
評価項目について
作品のレビューでは下記を意識し、点数付で評価しています。
出演するセクシー女優の顔やスタイルは好みの影響が大きいため、極力排除して採点します。
項目 | 評価内容 | 評価点 |
---|---|---|
総合評価 | 以下の項目から総合的に評価 | ★10点満点 |
痴女度 | 演技力・エロさ | ★10点満点 |
言葉責め具合 | 頻度・ワード選び | ★10点満点 |
テクニック | 気持ちよさの伝わり方 | ★10点満点 |
シチュエーション | 状況・衣装 | ★10点満点 |
カメラワークと編集 | 見やすさ・没入感・構成 | ★10点満点 |
評価点について
総合評価については下記のように★0~10でランク付けしております。
総合評価 | 総評 |
---|---|
傑作★10 | 生涯お世話になる伝説となる作品 |
名作★9 | 繰り返し何度も観たくなる抜きどころ満載の作品 |
良作★8 | あと一歩で傑作になりえた抜きどころに困らない作品 |
佳作★7 | 観たほうが良い全体的に抜ける作品 |
水準作★5~6 | 作品の中で抜けるワンシーンがある作品 |
凡作★3~4 | 細かなところが残念な惜しい作品 |
失敗作★1~2 | ほぼ全否定の酷い作品 |
駄作★0 | 取り上げる価値もない作品 |
管理人SOIのプロフィール
三度の飯より痴女が大好きな管理人SOIのプロフィール詳細です。
ニックネーム | SOI |
住まい | 北関東 |
痴女好きへの目覚め | 中学2年 |
好きなプレイ | 言葉責め、寸止め、玉責め、ルーインドオーガズム |
痴女好きとなったきっかけ
中学2年の時、学校行事でピアノ伴奏を務めることになった私。
(小さいころから習っているのをみんな知っていたから流れで断り切れず・・・)
普段の学業と部活の練習に追われて自宅でのピアノ練習が捗っておらず、弾きづらい個所の指の取りまわしを音楽の担任であった女性教師に相談に行った結果、「放課後、部活の前に音楽室に来なさい」とマンツーマン指導を受けることに。
この先生は音楽に対して厳しく、マンツーマン指導に私は物怖じました。
(でも30歳くらいでスタイルが良く、顔だちも整っていたため男子生徒からの人気は高かったww)
音楽室で待っていると遅れて先生がやってきて「SOIくん、今どれくらい弾けるのか確認するから弾いてみて?」言われ椅子に座ると斜め後ろに立つ先生。
プレッシャーを感じながら弾いていると苦手なところはやはり上手く弾けず・・・
でもこれには訳があり、全然集中できなかったんです!!
弾いてる最中、先生が楽譜に色々書くために身を乗り出してくるとき、おっぱいが何度も顔に当たるんですよ!!
その後横に座って指と手首の使い方を触ってレクチャーしたり、ペダル踏むタイミングで太もも触ってきたり!!
極めつけは先生がペン堕としたときにピアノの奥側に行ってしまったので「先生、落ちましたよ」とピアノに潜って探したとき、お尻に何か当たったので振り返ると先生のスカートの間から下着が全見え!!
足でお尻を突いて振り向かせ、足を広げてスカートの中の下着見せつける!!
このAVばりのシチュエーション!!
本物の痴女じゃなかったら出来ないですよね?
そして私はフル勃起してしまいました・・・もじもじして顔は真っ赤だったと思います。(だって当時童貞だもん・・・)
勃起チンコをチラチラ見られるような視線を感じ、恥ずかしさでもはや伴奏など全くうまく出来ない状態。
この空気に耐えきれず「先生!!もう部活行きます!!」と慌てながら言っている私を先生は楽しそうに微笑みながら「いいわよ。自宅で練習してまた来週の同じ曜日に音楽室に来なさい」と指示を受け私は走るように音楽室を後にしました。
その後はあの空気に耐えられないので、本番まで先生のマンツーマン指導は断りましたが、以降も音楽の授業で目線が合うとドキドキしていたのをよく覚えています。
かなりレアな体験だっと思いますが、この時に大人の女性から性的ないたずらを受けたことがきっかけで、私は痴女に最も興奮する身体になってしまいました。
当時は恥ずかしさ全開でしたが、今はなぜ当時もっと続きを求めなかったのか自分の頭を殴りたいほどですww
それからはずっと痴女一筋、好きはAVジャンルは痴女一択です!
同じシチュエーションのAVをどこか作ってくれないかな・・・